2006年11月13日
鈴木さん
こちらの方、GWに実家に帰った際、居候を始めていた野良猫です。

毛はぼそぼそで、汚れ放題。
体はやせ細っておりました。
何故か実家に居候をすることに決めたようです。
お盆に帰ったら、この方、毛並みよろしく立派な家猫になっておりました。
そして先週実家に帰ってみると、なんと!?この方が母親になっておりました。

すっかり母親の顔になっています。
かわいいですね、子猫。
左の白いのは雌、右の茶トラは雄でございます。
カメラを向けると…

いやあ~!そんな目で見ないでえ~!
あまりに純真無垢な眼差しに、私はこれまでの罪状を告白しそうになりました。
「神よ、お許しください。私は汚れてしまいました。」
ところで、この猫、なんて名前だっけ?
きっと、「シロ」とか「めんこ」(めんこい…かわいいという方言)なんていう適当な名前が付いているのでしょう。
今度帰ったら、私が正式な名前を付けてあげましょう。
母親が「鈴木さん」、白子猫が「高橋さん」、茶トラ子猫が「佐藤さん」なんてのはどうでしょう?
以前飼っていた猫には勝手に「義昭」という名前を付けていました。
もちろん、その名前で呼ぶのは私だけ。
斬新ですけど、だめですよね?やっぱ。
毛はぼそぼそで、汚れ放題。
体はやせ細っておりました。
何故か実家に居候をすることに決めたようです。
お盆に帰ったら、この方、毛並みよろしく立派な家猫になっておりました。
そして先週実家に帰ってみると、なんと!?この方が母親になっておりました。
すっかり母親の顔になっています。
かわいいですね、子猫。
左の白いのは雌、右の茶トラは雄でございます。
カメラを向けると…
いやあ~!そんな目で見ないでえ~!
あまりに純真無垢な眼差しに、私はこれまでの罪状を告白しそうになりました。
「神よ、お許しください。私は汚れてしまいました。」
ところで、この猫、なんて名前だっけ?
きっと、「シロ」とか「めんこ」(めんこい…かわいいという方言)なんていう適当な名前が付いているのでしょう。
今度帰ったら、私が正式な名前を付けてあげましょう。
母親が「鈴木さん」、白子猫が「高橋さん」、茶トラ子猫が「佐藤さん」なんてのはどうでしょう?
以前飼っていた猫には勝手に「義昭」という名前を付けていました。
もちろん、その名前で呼ぶのは私だけ。
斬新ですけど、だめですよね?やっぱ。